logicool M720r マウス 再レビュー 同時にキーボード K780 も揃えたよ

logicool K780 キーボードとM720 マウス を購入しました。 在宅ワークが増えたので、自宅のPCと会社PC(ノートなので USB キーボードを使っていた)の2つのキーボードがデスクにある状態で、美しくないってことで、デバイス統一が目的です。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/30/life/pc/905/

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iPad Pro でキーボードなしの状態でどこまで行けるか かな打ちの苦悩

iPad Pro 第3世代を購入しました。 12.9インチのため主に家用で今まで使っていたのですが、大画面をいかして、キーボードを持ち歩かずに、ソフトウェアキーボードでどこまでできるかトライしてみることにしてみました。 iPadもひと回り小さくなり、700gを切るようになりました。 今メインで物書き用に持ち出しているiPad mini5は、350gなのでapple magic keyboard が250g 合わせると600g となるので、まだminiのが携帯製に優れています。 とりあえず持ち歩きソフトウェアキーボードでどの程度いけるかですが、私にとって最大の障害は、ローマ字打ちです。 iPadにはJIS盤面のかな印字のソフトウェアキーボードが無く、日本語かなをインストールすると、あいうえお順のおじいちゃん用wのキーボードが出てくるだけですw さてうまくいくでしょうか 続きはこちら ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/23/gadget/apple/791/

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iPad mini5 でも活躍 Apple Magic Keyboard JIS盤面でかな入力可能

iPad mini4 から変わって、mini5 が我が家にもやってきました。 iPad用のキーボードはケースと一体型だったりと色々選択肢があるのですが、iOSの仕様でJIS盤面のものは全てUS配列になるので、ほとんどがUS配列です。 iOSの仕様と言いましたが、apple純正のキーボードだけは別で、JISのキープロファイルがきちんと読み込まれます。 そこで、Magic Keyboard 。Mac用ではあるのですが、iPadやiiPhoneでも利用できます ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/16/gadget/apple/4541/

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Google Keep メモアプリの不具合は直ったかどうか→直った気がする

自分はandroidとiPhoneを2台持ちしていたり、iPadなども利用しているので、その中で文章の共有などをしなくてはならない時に、Google が出しているメモアプリ Keep を利用していました。 しかしながらiOS版の方のアプリには致命的な不具合がありまして、入力中に文字が確定されてしまうなどの不具合がありまして、2年近く放置されていました。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/07/gadget/apple/4324/

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iPad mini4 と apple magic Keyboard

アップルの頑なな方針によりサードパーティ製のJISキーボードにはUSのキープロファィルしか提供されないので、今までモバイル用途タブレットで使ってきたエレコムのキーボードが利用できません。 かな入力という縛りがなければ、そのエレコムのキーボードでも良いのですが、 へ や む や ろ などが入力する手段がなくなるので、iPad でJIS盤面通りにかな入力をするには、apple magic keyboard しかありません。 Proの場合はスマートキーボードという手もあります。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/16/gadget/apple/4510/

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dtab Compact d-01J Android 7.0 後のハードウェアキーボードの挙動

dtab Compact d-01J は、ドコモから昨年春に発売された8インチタブレットです。Android 7.0 (ヌガー) へのアップデートが確約されていたのですが、なかなかアップデートされず、やっと2018/3/13 より開始されました。 アップデート後の不具合も少なく感じますし、マルチウィンドウ機能なども利用できるためアップデートをお勧めします。 さてバージョンアップによって何が変わったかというと、EMUIのバージョンが上がり各種不具合が修正されています。 バージョンアップ前はEMUIの仕様でBluetoothキーボード接続してもソフトウェアキーボードが表示されてしまう問題がありました。 バージョンアップ前は、その表示されるソフトウェアキーボードを最小限の大きさにして対処していました。 http://novel-99.at.webry.info/201711/article_5.html バージョンアップでこの不具合というか仕様が改善されています。 デフォルトの状態は、Bluetoothなどのハードウェアキーボードを接続しても、下部にソフトウェアキーボードが表示されます。 では設定していきましょう。 まず設定を開き、下の方にある詳細設定を開きます。 次に言語と文字入力を開きます。 キーボードと入力方法枠内に、物理キーボードがあるので開きます。 キーボードアシスタンス枠内に、仮想キーボードの表示とあるので、それを無効にしてください。 これで、dtab Compact がより完…

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iPad Pro 12.9 でハードウェアキーボードのみかな入力を設定する

iPad Pro 12.9インチモデルを去年末に入手しました。 しかしながら12.9インチモデルでは、分離キーボードが利用できません。 これは、アップルのページにもひっさそりと注意書きとして書いてあります。 結局 ハードウェアキーボードを使うわけですが・・・ iPad Pro 12.9 でハードウェアキーボードのみかな入力を設定するには ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/07/gadget/apple/4324/

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dtab Compact d-01J レビュー その2(ソフトウェアキーボードが消えない)

docomoから2017年5月に発売された dtab Compact d-01J の白ロムがdocomoのばらまき施策のおかげで安く手に入ったのでレビューをしたいと思います。 タブレットの主な利用用途に、テキスト入力があります。 ブログ記事の下書きを入力するために、タブレットにBluetoothキーボードを接続して利用しています。 iPad導入の際に、iOSの問題で純正キーボード以外はJISキーボードとして認識しない問題により今まで気に入っていたスタンド付き軽量キーボード TK-FBP069BKは引退させましたが、再びAndroidタブレットを導入したので復活です。 Androidでかな入力を行うので、IMEはATOKを利用します。 Bluetoothキーボードの接続については問題なく簡単に行えました。 そしてATOKにはこういったBluetoothキーボードなどハードウェアキーボードを接続した際に、ソフトウェアキーボードを隠すというオプションがあるのですが、なんと機能しませんでした。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/15/gadget/others-gadget/329/

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Apple Magic Keyboard をiPad で利用する(かな入力完璧にできました)

iPad Pro 9.7 が我が家にやってきて、最初にやったのが、Bluetoothキーボードの接続。 iOS10 ではサードパーティ製のキーボードは US配列になってしまうのは分かっていたのですが、事前に入手していたiOS11だとJIS配列で認識されるという情報とは異なり、結局やっぱりUS配列のままでした。 ので、この時点で、iPad というかiOSでJIS対応していると判明していたのが、Smart Keyboard のみということになり、迷いました。 2万円近くしてしまうからです。 次に目を向けたのが、Apple Magic Keyboard (型式 MLA22J/A)です。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/02/gadget/apple/1685/

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Microsoft Universal Foldable Keyboard をiPad で試す

iOS はかな入力に対応しているものの、キーマッピングに致命的な不具合(仕様と言うべきでしょうか)があり、一般的なBluetoothキーボードでは上記の条件には対応できていません。 かな入力は絶対数が少なく、なかなか正確な情報を得ることは難しいのが現状ですが、今回は、Microsoft社製の Universal Foldable Keyboard (ユニバーサル フォルダブル キーボード) を iPad で試した失敗談を記していこうと思います。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/01/life/pc/2064/

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新しいiPad Proが発売されました。iOS11のJIS対応に期待

新しいiPad Pro が発売されましたね。 発売されたのは、従来の9.7インチからスケールアップして置き換わった10.5インチのものと、12.9インチのものでした。 発表前には、mini Pro が発表されるだろうとありましたが、発表されませんでした。 個人的に300g台のXperia Z4 tablet があるので、欲しかったのは、miniサイズだったのですが、発表されなかったので今回は見送りです。 PROのApple Pencilは非常に滑らかで、素晴らしく、今回ディスプレイのリフレッシュレートの高速化と相まって、追従性が上がったと注目だったのですが、miniが発表されなかったは残念でした。 appleはiPad proをノートの代用と考えて、全てiPad上で完結を目指しているが故に大型のディスプレイを搭載したものを発表していると思うのですが、ちょっとした落書き、ちょっとしたWeb閲覧を目的とした手軽なサイズであるminiを必要としている人もいると思うんですけどねぇ。秋の発表される可能性はまだあるので、待つことにします。 同時に、というかこっちのがメインなわけですが、iOS11が発表され、益々Androidに近づいてきたiOSですが、各国の言語対応が発表されたので、そこに注目です。 iPad Proと共にsmart keyboard スマートキーボードが発表されたわけですが、なんとJIS規格に対応しました。 今まで、iPadだとJISに対応しているキーボードは…

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キーボード保護ケースに任天堂switchのケースがよく似合う

色々とモバイル用途のキーボードを購入しているが、エレコム様製の TK-FBP069BK になっている不思議。 TK-FBP069BKは、少し右側のキーの配列が詰まっているので完璧一歩手前のキー配列で、頑丈なスタンド(10インチタブレットがなんと縦置きできるのである)を装備しているのだが、唯一の欠点がキーボードカバーがない点である。 カバーがないために、たまにキーがひっかかって取れたことがあり、やはりなんかカバーがほしいものである。 TK-FBP069BK の大きさは 幅 259.5mm×奥行 102.5mm×高さ 21.0mm である。 マイクロソフトのMicrosoft Bluetooth Universal Mobile Keyboard(こいつも神一歩手前のキーボードでした 遠い目)を所有していた時に収納袋として購入した無印良品のトラベルケース(パスポートやチケットを収納できるやつで、今は祝儀袋をつつむ用に利用されている)があったのだが、数センチ足りず収まらない。 (レビュー→ http://novel-99.at.webry.info/201509/article_8.html) built 製のワインボトルトートがちょうど良かったので使っていたのですが、瓶ワインを保護するという目的のために少し生地が分厚いという欠点があった。 (レビュー→ http://novel-99.at.webry.info/201703/article_11.html) そのワイントートで…

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かな入力のためのキーボード盤面比較レビュー(おさらい)

こんにちはキーボードの沼にはまっています。 今まで、いろんなキーボードを購入してきましたが、またキーボードを買ってしまいました。 パソコンがまだ家庭に普及する前に、ある選択を課せられました。 まだインターネットが未発達だった時に、将来性ある選択肢など知見を簡単に得られる前の時代でしたので、入力が早いという雑誌(当時のLOGINだったと思いますが)の一言で、「かな入力」という選択してしまった私です。 しかしながら、親指シフト入力などに行かなかったのは幸いといえますが、それでも今の時代かな入力、かな打ちにとって、住みにくい時代になりました。(大げさ) キーボードは生き物だと思っているので、未だに最高のキーボードを求めては取捨選択をしている毎日であります。 これが、ローマ字入力であれば、それほど苦労しないだろうと、ローマ字打ちに浮気しようかなと何度となく思いましたが、未だにかな入力をしているとなると、好きなんだと思います。かな入力者は、かな盤面だけでなく、コンソールでコマンドを打つ時のために、ローマ字配列も漏れなく覚えているので、ローマ字入力にしても問題ない方が多いと思うのですが、それでも絶滅していないことを考えると、愛好家という一定のニーズがあるんだと思います。 選択肢がフィルターされる中で、それでも選択肢があるという事実に、感謝するのであります。 さて、数少ない選択肢の中で、さらにモバイルという分野の中の、いわゆるコンパクトさを求めるにあたり、ほとんどの製品を試している自負があります。 このニ…

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キーボードを保護するケースを買おうの巻

クルクルキーボード Rolly Keyboard 2 を購入するも、少し腐っていたので、案の定持ち出しているのはエレコム様製の TK-FBP069BK になっている不思議。 TK-FBP073BK はキー配列が神で、スタンドになるキーボードカバーがついているという完璧に近い構成だったのだが、スタンドが倒れやすいという欠点のため引退いただくことにした。 TK-FBP069BKは、神一歩手前のキー配列で、頑丈なスタンド(10インチタブレットがなんと縦置きできるのである)を装備しているのだが、唯一の欠点がキーボードカバーがない点である。 カバーがないために、たまにキーがひっかかって取れたことがあったのだが、やっはりなんかカバーがほしいものである。 TK-FBP069BK の大きさは 幅 259.5mm×奥行 102.5mm×高さ 21.0mm であり、以前マイクロソフトのMicrosoft Bluetooth Universal Mobile Keyboard?(こいつも神一歩手前のキーボードでした 遠い目)を所有していた時に収納袋として購入した無印良品のトラベルケース(パスポートやチケットを収納できるやつで、今は祝儀袋をつつむ用に利用されている)があったのだが、数センチ足りず収まらない。 あと数センチだけなので、まずはパスポートケースやトラベルケースなんかを検索するも、なかなか良いサイズのものが見つからない。 そこで考える世の中にキーボードケースというものは存在しないものかと・・・あるとし…

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クルクル折り畳みかな入力キーボード LG Rolly KBB-710

自分は、絶滅危惧種のかな入力派です。一応ローマ字入力もできますが、早く入力するのに、かな入力の方が勝っています。 かな入力のできるキーボードを試さずはいられない病にかかっているので、また気絶しました・・・・・。 LG から発売された Rolly Keyboard 2 ローリーキーボード つーです。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/01/life/pc/2004/

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Androidでかな入力 エレコム製 ELECOM TK-FBP073BK を試す

自分は、絶滅危惧種のかな入力派です。一応ローマ字入力もできますが、早く入力するのに、かな入力の方が勝っています。 エレコムさんは、本当にかな入力救世主で、神機 TK-FBP069BK は今も使い続けているのですが、 そのシリーズの後継機であります TK-FBP073BK を入手できたので、レビューです。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/01/life/pc/2054/

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thinkpad tablet 2 bluetooth レビュー Z4 tabletとの相性

体は消耗品、キーボードは一生ものなのであります。 常に良いキーボードを探すのは人間の性なのであります。 ってことで、入手しました 「スタンド&トラックポイント付き 日本語JIS型式 Bluetooth キーボード thinkpad tablet 2 bluetooth keyboard (型式 0B47358)」長いっ。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/01/life/pc/2043/

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結局エレコムキーボード TK-FBP069BK に戻す 再レビュー

Xperia Z4 tablet が我が家にやってきて、キーボード事情が変わった。 そこで復活したのが、以前使っていたエレコム製タブレット用 9nove Bluetooth キーボード TK-FBP069BK である。 こいつはタブレットスタンドを内蔵しているだ。 ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/01/life/pc/2016/

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メモアプリ Google keep、 Xperia Z4 tablet キーボード接続時の画面揺れ

Xperia Z4 tablet を入手して(レビュー → http://novel-99.at.webry.info/201602/article_13.html )満足しているのだけ、ひとつだけ不満点があります。Z3 tablet compact も所有しているのですが、こちらでは現象が発生してなかったので、Z4 tablet 固有の現象だと思われます。 ブログの記事を書くのに、Google謹製のメモアプリ Keep を利用しているのですが、ハードウェアキーボードを接続して、だいたい画面が埋まる位書き進めると、入力毎に画面が揺れる現象です。 最初は、ATOKの候補列が画面に出るのが災いしているかと思いましたが、DELLキーなどの削除時にも上下にガクンガクンと画面が揺れます。 とても見るに耐えなくなり、別のメモアプリに移行してしまいました。 Google keep は自動的にクラウドで同期されるため便利だったのですが・・・。 ちなみに、他のIMEを利用しても現象が発生しました。 また、ハードウェアキーボードを接続せず、ソフトウェアキーボードでも、ハードウェアの時よりも激しく上下に揺れる事を確認しました。うーむ。 playアプリストアの評価にて現象の報告をしましたが、改善されるといいな。 (keepで長文を書くなということかもしれないけれど・・・) 関連記事 ▽ロジクール マルチデバイスキーボード k780 を試す http://s.webry.info/…

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MS Bluetooth Universal Mobile Keyboard カバー選び

MS Bluetooth Universal Mobile Keyboard レビューの続きです。 キーボード本体のレビューは こちら → http://s.webry.info/sp/novel-99.at.webry.info/201509/article_7.html ◎スタンド用のカバーは重いので、持ち歩かないとすると、キーボード本体だけでは、キートップにものが触れたりするのが少し気になります。 電源ボタンは横にあり、1秒押さないとONにならないので大丈夫だと思うのですが、ペアリング相手を切り替えるスイッチ部分は触れて動きそう。 自分は、利用しない場合は、電源をオフにしてiOSスイッチにしておきますが、不意にスイッチが移動すると、自動的に電源が入りタブレットに接続してしまいます。 ちなみに、電源オンするとLEDは数秒白く光り消え、電源オフ時は数回点滅して消えます。電源オンオフは見た目では判定できません。 スタンド用のカバーをキーボード本体に被せ閉めると自動的に電源オフになるのですが、どこかメカニカルな仕組みがあるわけではありませんでした。ふた閉めるとリセット穴のような小さな穴がふさがり判定するような感じでもなく、ちょうつがい部分の回転かなと思いましたが違いました。磁石はちょうつがい部分にしか使われてなさそうでしたし、たまに電源オフにならない時もあったので、自動電源オフの仕組みは分かりませんでした。時間経過や未入力時間で自動切断もありません。 リソースノートなどに…

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Android で かな入力 (Google IME とPOBOX plus の場合)

質問があったので、Google IME とPOBOXplus でも試してみました。 どちらもかな印字に微妙に対応しているものの、濁点がうまく入力できませんでした。 なので、かな入力ならATOKとの組み合わせって感じ。 ローマ字入力については、どちらも問題なく利用できました。 (印字と異なる場合でも、エレコムのアプリ入れればきっと大丈夫でしょう) 物理キーボード有効無効があるので、どちらもキーボードを認識すると表示が変換候補のみになります。 Google IMEの方は1文字だけの場合は予測が表示されず1文字が大きく表示されるので違和感がありました。POBOXの方は1文字でも、予測候補が出てきて自然でしたね。 候補行も設定で変えれると思います。 ↑Google IME ↑POBOX plus 関連記事 ▽ロジクール マルチデバイスキーボード k780 を試す http://s.webry.info/sp/novel-99.at.webry.info/201704/article_13.html ▽クルクル折り畳みかな入力キーボード LG Rolly KBB-710 http://s.webry.info/sp/novel-99.at.webry.info/201703/article_6.html ▽マイクロソフト製 Bluetooth Universal Mobile キーボード レビュー http://s.webry.in…

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Android で かな入力 キーボードを買うの巻

せっかく、タブレットを持ち歩いているので、 キーボードも買おうかなと思うこと数回。 そこで、探して見つかったのが、こいつ。 エレコム製 9noveシリーズ Bluetooth キーボードTK-FBP069BK です!! ウェブリブログ閉鎖に伴い記事を移動しました https://sketch99.blog/2021/12/01/life/pc/2016/

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