FF11 復帰

FF11ももうすぐ18周年ですね。予算がついたらしいので、20周年も到達しそうです。 さて、FF14の根性版に移籍してから、11を収束させていて、アドゥリンや星唄は、2016年の時に半年復帰して攻略して、このままインしないだろうなぁと思っていたのですが、コミケで、FF11の過去絵や過去ネタを展開していたら(ツイッターで # 思い出ヴァナディール と検索ください)、今のリアルヴァナディールが気になってしまいました。 コロナの影響もあり、土日は出掛けられないので、ゲーム三昧ということで、4年ぶりに復帰してみました。 召喚と学者と赤しか99にしてないのと、ジョブポも召喚に主に投資していたので、召喚士がメインジョブです。 光連携用のイフリートがお供です。闇連携用にタイタンもたまに出します。 物理履行で削ったり、連携のトスをあげたり、 魔法履行でMBしたり、 ははてまたはかーくんやリヴァで回復したり、 ワンコなどでステータスの底上げのために強化したり、 神獣の加護でMP回復やクレティカルアップさせたりと、 攻撃も補助も、回復も色々とできて楽しいです。 またヘイトが召喚獣に乗るので、ヘイトリセットのある敵でも、範囲回復、一時的な盾もできたりと。わりといろんな方向性のあるジョブに進化しておりました。 基本は2016年からの装備の延長戦ですが、新コンテンツも追加されていたので、それをやって底上げをしているところです。 割とじっくりどっぷりゲームを楽しめますね。 …

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電撃PlayStation が 3/28発売号で定期刊行終了、不定期刊へ

電撃PlayStation が 3/28発売号をもって、定期刊行が終了して、不定期刊に移行します。 電撃といえば、電撃の旅団でした。 FF11の攻略をして記事にしていて、4コマが常に付いてくるので、楽しみながら読めた記憶があります。 わりとファミ通派だった(今はファミ通も電撃もカドカワに統合されましたが)私ですが、4コマ本を購入したりしていたので、電撃PlayStation が一区切りを迎えて、おつかさまと言いたいっ。 電撃旅団の団長を描いてみました。団長のフェイス好きなのよね。 電撃PlayStation 2020年5月号 Vol.686【中古】 FF11 電撃の旅団編 ヴァナ・ディ 3 /ゲーム攻略本(その他) 【中古】afb - ブックオフオンライン楽天市場店

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BOOTH で FF11 の同人誌を出しています 思い出ヴァナディール

BOOTH で FF11 の同人誌を出しています タグの 思い出ヴァナディール をつけてツイートしていますが、そちらを取り集めて整理した あいうえお作文です。 https://sazaeff.booth.pm/items/1752282 良かったらお手に取ってください。サンプルページも2ページ紹介しています。 P24で、500円となっております。 2019/10/13(日)FF11オンリー同人誌即売会【ヴァナdeマチマチ4】での新刊です。 2020/5 の夏コミに受かったら持っていきます。 新刊も準備中です。

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ゲームパッド(ゲームコントローラー)を首からかけるためネックストラップを工夫をする

ファイナルファンタジー14(以下 FF14)と同じく11(以下 FF11)というオンラインゲームをやっているのですが、ゲームパッド(ゲームコントローラー)でやっています。 FF14はゲームパッドでも十分にすべてのことができるように設計されていて、チャットで作戦をねったりすることなく進められる利点があります。戦闘はFF11よりスピーディーで若干アクションがはいる戦闘が特徴的です。 しかしFF14でもチャットしたい時があったり、指示のためにチャットする必要がてできます。 また、比較的戦闘中にチャットしても戦局が大きく変わらないFF11でもチャットする時があります。 そんなときは、ゲームパッドをどこかに置いてチャットする必要があります。 この点が、キーボードでゲームをやっている方と比べて動作が遅くなる要因です。 キーボードでゲームをやっている方は、そのままキーボードから手を離さずにチャットモードを開くことができますから。 で、ゲームパッドを置く時に不安定でテーブルから落ちたりする時があったり、 置くときにそばに置いてあった飲み物を倒したりってことがたまにあります。 そこで、私はゲームパッドを首からネックストラップでかけたいと考えました。 ゲームパッドにはもともと紐をつけるための穴が空いていたり、コネクタがあったりしません。 Google先生に、同じような悩みの人がいないか検索しても、なかなかひっかかりません。 一番にひっかかるのは Wii U のゲームパッド用のネックストラップです。 こちら↓ h…

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ファイナルファンタジー11 に五年ぶりに復帰してみて(14と比較して)

2010年秋に、自分はMMO RPGであるファイナルファンタジー11(以下FF11)の課金を停止した。 それは、新しく発売されたファイナルファンタジー14(FF14)をするために。当初いわれる旧版のFFXIVの評価はひどかった。 自分もなんとかして遊んでいたが、スクエニ側もやばいことが分かり、冬に体制を変更して、新しいFF14を作り直す方向に行き、次第に楽しくなってきた。2012年末にサービスが一端停止し、2013年夏新生FFXIとして発表された時には、完全に14の世界にどっぷりハマっていた。 FF14は、MMOの形態を取っているが、メインコンテンツとなるダンジョンが固定人数の多数サーバからの自動エントリー方式を取っているので、感触としては、MOに近い。 そのダンジョンの新作をどんどん追加してバージョンアップを重ねていくというのが基本スタイルである。 一応フィールドが存在するがエリア移動の簡便さと、エリアチェンジするまでの時間でいうと箱庭が小さめに作ってあるせいで、広大さに対するわくわく感は少ない。 ダンジョンは、ほぼ固定ルートで配置された敵を除去して奥に進み、中ボス、大ボスを倒すスタイルである。 敵のリンク処理と、ボスが見せるギミックを解き、テンポよくジョブアクションを実施していくのがコンテンツの楽しみになっている。 レイドダンジョンは、ボスの強力版で、複数のフェーズが存在する。ギミックの大きな変動をくぐり抜け、敵の大ダメージの回避または味方側の連携大ダメージを実施して、フェーズ…

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