iPad Pro 12.9 を机で使うためのD型ゴム ちょうど良い傾斜を実現

iPad Pro 12.9 をテストで一時期持ち歩いていたら、apple Pencil2 が思ったより使いやすかったので、11インチも気絶して手に入れてしまいました。 iPad Pro 12.9 は相方もメディパンペイントやAdobe fresco などを使ってみたいということで、家に据え置くことになりました。 寝室にミニ書斎用のなんちゃって机があるのですが、そこにiPadを置くと当然0度の角度です。またカメラがあるので、少しぐらつきますね。 いい傾斜を実現するためにゴムの角柱などを調べていたのですが、緩衝用のD型のゴム管がよさそうだと思い購入しました。 光 D型ゴム 30×20×330mm NRMD-330 HIKARI製 型式は NRMD-330 D型ゴム 30x20x330mm です。 底が30mm で高さが 20mm ですね。 長さは 33cmです。iPad Pro 12.9 だと少し大きめではみ出しますが。それほど気になりませんでした。 立てかけてみました。裏に両面テープがあるので、机にくっつけてしまってもいいかもしれません。 横からの様子。 10度くらいの角度でしょうか。 30度くらいがベストと言われていますが、前より描きやすくなったようなので良しとします。もう少し大きなD型ゴムでも良いかもですね。 iPad Pro 12.9インチ 3rd Gen(第3世代)関連 ▼今更 iPad Pro 12.9インチ 3rd Gen…

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