Google Pixel3 バンパーケース RhinoShield(ライノシールド)レビュー

急遽 IPhone11を入手してしまう記憶喪失に陥ってしまったため、今までのSE をネックストラップでぶら下げていたのをiPhone11 と比較して軽いGoogle Pixel3 をネックストラップでぶら下げることにしまし。
Pixel3 にはストラップホールもないのと、SEで利用できていたヘッドフォン端子を使ったストラップホールの手も使えません。

バンパーケースを入手することにしました。
ストラップホールがあり、ハードバンパーで比較的軽いものを調べて、RhinoShield(ライノシールド)という製品にしました。
00100lPORTRAIT_00100_BURST20190916152901973_COVER.jpg
早速届きました。
00100lPORTRAIT_00100_BURST20190916152908701_COVER.jpg
衝撃吸収にも期待できるらしいですが、ネックストラップなので落とすことはなさそうです。
一応11フィート(約3.5m)の落下保護ができるとのこと。
00000IMG_00000_BURST20190916152916551_COVER.jpg
スリム設計も謳ってますね。
00100lPORTRAIT_00100_BURST20190916152926066_COVER.jpg
他特徴
00000IMG_00000_BURST20190916152935327_COVER.jpg
パッケージの裏側の下部分
IMG_4452.JPG
Pixel3 本体の重さは、約148gです。
大きさの割に軽め。これにストラップホールがあれば裸で使うのですが。
MVIMG_20190916_153958.jpg
さてパンパー自体の重さは、16gです。
合計すると 164gですね。iPhone11の裸よりも軽いです。SE の時と比べる
約30gの増加ですが、我慢します。
MVIMG_20190916_154023.jpg
ストラップホールは左サイドの下側にあります。
MVIMG_20190916_154030.jpg
底部は最低限の穴です。だいたいのTypeCのケーブルなら通るでしょう。もちろん純正のケーブルは問題ありませんでした。
MVIMG_20190916_154039.jpg
右サイドにある電源とボリュームの加工です。押しやすかったです。
MVIMG_20190916_154056.jpg
一応ロゴもありますが、黒なので目立ちません。
00100lPORTRAIT_00100_BURST20190916153210586_COVER.jpg
ストラップとして、少し寄り道をしましたが、結局いつもの Hamee のハンドリンカー Putto リングストラップにしました。

丈夫で安定して使えそうです。

首にかけたところ、確かに30gの重さの違いは感じるものの、ギリギリ首にかけれる重さです。
夏も終わり秋から冬になれば、胸ポケットのある服を着る機会も多くなるので、首の負担は軽減しそうです。

一応iPhoneSE2 が来年春という噂もあるので、再びiPhone をぶら下げるかもしれませんが、半年間はPixel3をメインに使っていこうと思います。

最後にファブリックケースにストラップホールがあればなぁ。とは思います。
RhinoShield(ライノシールド) Google Pixel3 バンパーケース 衝撃吸収 スリム設計 [3.5mの落下保護] - ブラック
RhinoShield(ライノシールド) Google Pixel3 バンパーケース 衝撃吸収 スリム設計 [3.5mの落下保護] - ブラックHandLinker Putto ハンドリンカー プット 携帯ストラップ 落下防止 カラビナ/ブラック
HandLinker Putto ハンドリンカー プット 携帯ストラップ 落下防止 カラビナ/ブラックwraplus for Pixel3 [ブラックブラッシュメタル] スキンシール 全面 (背面/側面) フィルム ケース カバー
wraplus for Pixel3 [ブラックブラッシュメタル] スキンシール 全面 (背面/側面) フィルム ケース カバー国内版SIMフリー Google Pixel3 64GB Just Black
国内版SIMフリー Google Pixel3 64GB Just Black

この記事へのコメント