JCBカード QUICPay のコイン型を頼んでみる 革製ワンコインケースがオススメ

JCBカードの番号流出したせいで、カード番号の違うカードが再発行されました。 そのカードで、スピードパスを利用していて、QUICPayのキーホルダーとして、そしてnanacoも使えるので重宝していました。 しかしスピードパスはサービスが収束に向かうとのことで、利用停止はまだ先ですが、紐づけているクレカの変更は2019年6月末でできなくなっているとのことでした。なので、このスピードパスはただのnanacoカードキーホルダーとして機能しなくなる運命。 nanacoの残高はあったので、nanacoポイントをまず残高に変換して、全て使いました。使うとnanacoポイントがつくとなんかもったいない感じがしたので、Google Play カードのバリアブルカードで、残高ぴったりのものを購入しました。 さて、スピードパスの代替ですが、エネキーというものがあるようでしたが、サービス開始の大好評につきスピードパスからの切り替えは一時停止。しかもnanaco機能は削られており、ガソリンスタンドでの処理には免許証が必要なので、諦めました。 しかし QUICPayはもう生活の一部となっているので、QUICPay のコイン型を頼んでみました。 JCBのサイトでQUICPayを申し込む時に、カード型にするかコイン型にするか決めれます。キーホルダー型もあるのですが、ANA系のカードに限定されています。 ほんとキーホルダー型を素で出して欲しいです。 とりあえずコイン型を頼みました。 郵送の手渡し必須…

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