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zoom RSS ソニー台座タイプサウンドバー HT-XT2 とBRAVIA KJ-43X8000Eの組み合わせ

<<   作成日時 : 2018/10/23 16:52   >>

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BRAVIA KJ-43X8000E を買いました。
今までは10年以上利用してきた日立製のプラズマテレビを利用していましたが、液晶の技術が頭打ちになり成熟期の末期に来ているので、ソニーのブラビアを購入しました。
ソニーのブラビアは薄く、薄いなりに画面埋込み型でスピーカーを搭載しているのですが、少し厚みが不足している感じがあったのと、せっかく4kテレビを購入しました買い、Netflix にも加入しているし、4kコンテンツも購入したこともあり、音にも少しこだわってみようと思いました。

今回は、ソニー 台座タイプサウンドバー HT-XT2 を結果的に購入しました。
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検討したのは、ソニー信者なので、ソニー製品の中だけですが、バータイプの三万円以下の商品です。
・HT-S200F 2.0chのサウンドバーにコンパクトにウーファーを内蔵した製品。HDMI ARCに対応しているのも◎最初はこれを狙っていた。
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・HT-S100F 200の下位製品。大きさもあるがウーファーは内蔵していない2.0chのスピーカー これを買うなら、200買うよって思えるものだった。選択肢から早々に外れる。
・HT-CT380 二年前のサウンドバーで中くらいのウーファーが付くサウンドバー。評価は高く、少しずつ値段が下がっていて、HDMI ARCに対応しているのも◎。ウーファーの置き場所に迷いを感じていた。
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・HT-MT300 少し前のサウンドバーで、コンパクトなウーファーが魅力的、HT-S200Fと同じくらいの大きさ。ウーファーはかなり小さく魅力的だったが、HDMI ARCに未対応のためリモコンが増えて煩わしいかもということで最後まで迷っていた
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・HT-MT500 300の上位機種。HDMI ARCに対応していて、評判も高い。しかしながら予算を内蔵したかなり超過してしまうので、恨めしく思いながらも選択肢からとりあえず外す。
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・HT-XT1 三年前の台座タイプのサウンドバー。豊富な入力端子があり、HDMI ARCにも対応しているが、世代交代をしていて中古品しか手に入らない。中古価格と見比べて決定する予定だった。しかしながらオンラインでコンテンツを視聴するスタイルが定着してきたので、豊富な入力端子は過剰な気がしていた。

で、予算2万円ほどで探していたわけだが、ブラビアを買って気になっていたところがひとつだけあって、画面の底部が5cmほど下がってしまったこと。これはプラズマテレビの時にはスピーカーや入出力端子が底部にあったため、それがなくなってしまった。
テーブルに画面がかかるようになってしまっていた。

テレビのリモコンで音量を調整できる HDMI ARC は必須条件にして、上記の画面の底部を調整底上げする目的で、結果的に最新型の台座タイプである HT-XT2 を選択した。
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最新型といっても、ソニーストアではもう配置されていなくて、発売日も古い。
台座タイプに人気がなく小型なサウンドバーに押されているため、後継機が出ていないだけだと思う。
それでも新品も購入できるメリットもあり、中古市場も見てみたが、さほど変わらないため、新品をヤフーショッピングのハッピータイムやいくつものポイント加算をうまく使って、2万で入手することができた。(11/11がヤフーショッヒンクの買い時と踏んでいたが、そこでやられる施策と同等くらいのポイントはついたものだと予想している。)

ヤフーコジマ店で購入したのだが、夜頼んで次の夕方に配送されたのは驚いた。
早速設置をしました。

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